著作権侵害申し立てポリシー
1. 適用範囲
本ポリシーは、flowtype.ai の公開コースカタログでユーザーが発行したすべての「クリエイターコンテンツ」(音声・映像クリップ、テキスト、カバー画像など)に適用されます。あなたが当該作品の権利者またはその正当な代理人であり、公開されているクリエイターコンテンツがあなたの権利を侵害していると思われる場合は、本ページの手順に従って申し立てを行ってください。
2. 必要な情報
迅速な対応のため、以下のすべてを含めてください。
- 申し立て人(個人または団体)の氏名・住所・電話番号・メールアドレス
- 権利を主張する作品の説明(題名、刊行年、登録番号など)
- 侵害が疑われるクリエイターコンテンツの正確な所在(URL / コース ID / チャプター ID / 文 ID)
- 当該利用が許諾されていないと考える簡潔な理由
- 当該利用が権利者・代理人・法令のいずれによっても許諾されていないと、誠実に信じている旨の声明
- 通知の内容が正確であり、あなたが権利者または権利者を代理する権限を有することを偽証罪の罰則をもって表明する声明
- 申し立て人本人または正当な代理人の物理的または電子的な署名
3. プラットフォームの処理フロー
- 24 時間以内に受領を確認します。
- 3 営業日以内に初期審査を行い、必要に応じて追加資料をお願いします。
- 相当な侵害の疑いが認められた場合、クリエイターコンテンツを**先行的に公開停止(UNLISTED)**し、クリエイターに通知します。
- クリエイターは通知受領後 7 営業日以内に、適法な利用権限を示す資料を添えて反通知を提出できます。
- 双方の見解が折り合わない場合、適用される法令上のセーフハーバー規定および司法判断に従って引き続き対応します。
4. 反通知(クリエイター向け)
公開停止通知が誤りだと考える場合、以下を含む反通知を提出できます。
- 氏名、連絡先、アカウント
- 影響を受けたクリエイターコンテンツの説明と所在
- 適法な利用権限または公正利用に該当することを示す事実と証拠
- 該当管轄への同意
5. 濫用への対応
虚偽の申し立てを行った場合、適用法令に基づき損害賠償責任を負うことがあります。プラットフォームは、繰り返し虚偽申し立てを行うアカウントに対して制限措置を講じる場合があります。
6. お問い合わせ
申し立てや反通知は、ヘルプセンターまたは運営チームへのメールでご提出ください。