第 01 章:基础词汇 (あ行)
150 セクション · 757 項目
このレッスンを練習あ - あ
1
あ
あ
2
ああ(驚きや気づきを表す)
ああ ( おどろき や きづき を あらわす )
ああ(驚きや気づきを表す)
3
あ、そう。
あ 、 そう 。
あ、そう。
4
ああぶないよ
あ あぶない よ
あ、あぶないよ!
5
あそうですか
あ そう です か
あ、そうですか。
あさって - あさって
1
あさって
あさって
2
明後日の朝
みょうごにち の あさ
明後日の朝
3
明後日、会おう。
みょうごにち 、 あお う 。
明後日、会おう。
4
明後日早く来て
あさって はやく きて
明後日、早く来て。
5
あさって京都へ行きます
あさって きょうと へ いきます
あさって京都へ行きます。
あのう - あのう
1
あのう
あのう
2
あの、ね。
あの 、ね 。
あの、ね。
3
あの、さ。
あの 、さ 。
あの、さ。
4
あのう聞いてね
あのう きいて ね
あのう、聞いてね。
5
あのうすみません
あのう すみません
あのう、すみません。
あまり - あまり
1
あまり
あまり
2
あまり好き
あまり すき
あまり好き
3
あまり食べない
あまり たべ ない
あまり食べない
4
あまり遅く帰らないでね
あまり おそく かえらないで ね
あまり遅く帰らないでね。
5
私はあまりテレビを見ません
わたし は あまり てれび を みません
私はあまりテレビを見ません。
飴[あめ] - あめ
1
飴
あめ
飴[あめ]
2
飴ください。
あめ ください 。
飴ください。
3
飴どうぞ。
あめ どうぞ 。
飴どうぞ。
4
飴は甘くておいしいね
あめ は あまく て おいしい ね
飴は甘くておいしいね。
5
日本では飴は古くから祭りの屋台で売られてきた
にほんでは あめ は ふるくから まつり の やたい で うられて きた
日本では、飴は古くから祭りの屋台で売られてきた。
ある - ある
1
ある
ある
2
そこにある。
そこに ある 。
そこにある。
3
時間がある。
じかん が ある 。
時間がある。
4
机の上に本があるよ
つくえ の うえ に ほん が ある よ
机の上に本があるよ。
5
駅の近くに大きい公園があります
えきの ちかくに おおきい こうえんが あります
駅の近くに大きい公園があります。
いい - いい
1
いい
いい
2
いい天気。
いい てんき 。
いい天気。
3
いい感じ。
いい かんじ 。
いい感じ。
4
今日はいい映画を見られて満足だ
きょう は いい えいが を み られ て まんぞく だ
今日はいい映画を見られて満足だ。
5
いい友だちは困ったときにそっと助けてくれる
いい ともだち は こまった とき に そっと たすけ て くれる
いい友だちは困ったときにそっと助けてくれる。
いっぱい - いっぱい
1
いっぱい
いっぱい
2
いっぱい飲む。
いっぱい のむ 。
いっぱい飲む。
3
いっぱい笑う。
いっぱい わらう 。
いっぱい笑う。
4
テーブルの上にお菓子がいっぱいある
てーぶる の うえ に お かし が いっぱい ある
テーブルの上にお菓子がいっぱいある。
5
祭りの夜は人がいっぱいで歩くのも大変だ
まつり の よる は ひと が いっぱい で あるく の も たいへん だ
祭りの夜は人がいっぱいで歩くのも大変だ。
いや - いや
1
いや
いや
2
嫌だ
いや だ
嫌だ
3
嫌な顔
いや な かお
嫌な顔
4
勉強は嫌です
べんきょう は いや です
勉強は嫌です
5
そんな嫌なことは言わないで
そんな いや な こと は い わないで
そんな嫌なことは言わないで
いる - いる
1
いる
いる
2
お金が要る
おかね が いる
お金が要る
3
時間が要る
じかん が いる
時間が要る
4
パスポートが要ります
ぱすぽーと が い ります
パスポートが要ります
5
明日までにこの仕事を終わらせるには三人要ります
あした までに この しごと を お わらせる には さんにん い ります
明日までにこの仕事を終わらせるには三人要ります
いろいろ - いろいろ
1
いろいろ
いろいろ
2
色々な人
いろいろ な ひと
色々な人
3
色々な国
いろいろ な くに
色々な国
4
ありがとうございます
ありがとう ござい ます
色々ありがとうございます
5
日本で色々な場所へ行きました
にほん で いろ いろ な ばしょ へ い きました
日本で色々な場所へ行きました
ううん - ううん
1
ううん
ううん
2
ううん、違う。
ううん 、 ちがう 。
ううん、違う。
3
ううん、大丈夫。
ううん 、 だいじょうぶ 。
ううん、大丈夫。
4
ううん今日は行けそうにないよ
ううん きょう は いけ そう に ない よ
ううん、今日は行けそうにないよ。
5
ううん明日は予定があるから別の日にしよう
ううん あす は よてい が ある から べつ の ひ に しよう
ううん、明日は予定があるから別の日にしよう。
うん - うん
1
うん
うん
2
うん、そうだね。
うん 、 そうだね 。
うん、そうだね。
3
うん、わかった。
うん 、 わかった 。
うん、わかった。
4
うんあとで手伝うから先に進めて
うん あと で てつだう から さき に すすめ て
うん、あとで手伝うから先に進めて。
5
うん週末は家族と過ごすからまた連絡するね
うん しゅうまつ は かぞく と すごす から また れんらく する ね
うん、週末は家族と過ごすからまた連絡するね。
おいしい - おいしい
1
おいしい
おいしい
2
美味しい料理
おいしい りょうり
美味しい料理
3
とても美味しい
とても おいしい
とても美味しい
4
このケーキは美味しいです
この けーき は お い しい です
このケーキは美味しいです
5
母が作った料理はとても美味しかったです
はは が つく った りょうり は とても お い しかった です
母が作った料理はとても美味しかったです
おじ - おじ
1
おじ
おじ
2
おじと話す。
おじと はなす 。
おじと話す。
3
おじの家。
おじの いえ 。
おじの家。
4
おじは毎朝犬と散歩する
おじ は まいあさ いぬ と さんぽ する
おじは毎朝犬と散歩する。
5
おじは去年から北海道の港町で魚を売っている
おじ は きょねん から ほっかいどう の みなとまち で さかな を うって いる
おじは去年から北海道の港町で魚を売っている。
おじさん - おじさん
1
おじさん
おじさん
2
私のおじさん
わたし の おじさん
私のおじさん
3
おじさんの家
おじさんの いえ
おじさんの家
4
おじさんは医者です
おじさん は いしゃ です
おじさんは医者です
5
夏休みにおじさんの家に行きました
なつ やす み に おじさん の いえ に い きました
夏休みにおじさんの家に行きました
おととい - おととい
1
おととい
おととい
2
一昨日の朝
おととい の あさ
一昨日の朝
3
一昨日から
おととい から
一昨日から
4
一昨日は雨でした
おととい は あめ でした
一昨日は雨でした
5
一昨日友達と映画を見に行きました
おととい ともだち と えいが を み に い きました
一昨日友達と映画を見に行きました
おなか - おなか
1
おなか
おなか
2
お腹が痛い
おなか が いたい
お腹が痛い
3
お腹がすく
おなか が すく
お腹がすく
4
お腹がすきました
お なか が すきました
お腹がすきました
5
たくさん食べてお腹がいっぱいです
たくさん た べて お なか が いっぱい です
たくさん食べてお腹がいっぱいです
おにぎり - おにぎり
1
おにぎり
おにぎり
2
おにぎりを作る。
おにぎりを つくる 。
おにぎりを作る。
3
おにぎりを買う。
おにぎりを かう 。
おにぎりを買う。
4
昼におにぎりを二つ持って行く
ひる に おにぎり を ふたつ もって いく
昼におにぎりを二つ持って行く。
5
駅前の小さな店で手作りのおにぎりが人気だ
えきまえ の ちいさな みせ で てづくり の おにぎり が にんき だ
駅前の小さな店で手作りのおにぎりが人気だ。
おば - おば
1
おば
おば
2
おばと旅行。
おばと りょこう 。
おばと旅行。
3
おばの料理。
おばの りょうり 。
おばの料理。
4
おばは毎週末子どもたちに本を読む
おば は まいしゅう まつ こども たち に ほん を よむ
おばは毎週末子どもたちに本を読む。
5
おばはおととい新しい喫茶店を開いて忙しくしている
おば は おととい あたらしい きっさ てん を ひらい て いそがしく し て いる
おばはおととい新しい喫茶店を開いて忙しくしている。
以外 - いがい
1
以外
いがい
以外
2
家族以外の。
かぞく いがい の 。
家族以外の。
3
学生以外。
がくせい いがい 。
学生以外。
4
水曜日以外ならいつでも時間があります
すいようび いがい なら いつ で も じかん が あり ます
水曜日以外ならいつでも時間があります。
5
この部屋にはスタッフ以外の人は入れない決まりだ
この へや に は すたっふ いがい の ひと は いれ ない きまり だ
この部屋にはスタッフ以外の人は入れない決まりだ。
以上 - いじょう
1
以上
いじょう
以上
2
十人以上。
じゅう にん いじょう 。
十人以上。
3
五百円以上。
ご ひゃく えん いじょう 。
五百円以上。
4
参加者は十人以上必要です
さんか しゃ は じゅう にん いじょう ひつよう です
参加者は十人以上必要です。
5
このクラスは成績が七十点以上なら追加課題が免除される
この くらす は せいせき が ななじゅう てん いじょう なら ついか かだい が めんじょ さ れる
このクラスは成績が七十点以上なら追加課題が免除される。
以前 - いぜん
1
以前
いぜん
以前
2
以前の仕事。
いぜん の しごと 。
以前の仕事。
3
以前の住所。
いぜん の じゅうしょ 。
以前の住所。
4
以前の計画はすべて見直された
いぜん の けいかく は すべて みなおさ れ た
以前の計画はすべて見直された。
5
以前は駅前の会社で働いていたが今は在宅勤務だ
いぜん は えきまえ の かいしゃ で はたらい て い た が いま は ざいたく きんむ だ
以前は駅前の会社で働いていたが今は在宅勤務だ。
以内 - いない
1
以内
いない
以内
2
一時間以内。
いち じかん いない 。
一時間以内。
3
五千円以内。
ご せん えん いない 。
五千円以内。
4
この課題は三日以内に提出する
この かだい は みっか いない に ていしゅつ する
この課題は三日以内に提出する。
5
大会の申し込みは来週火曜日までの期限以内で受け付ける
たいかい の もうしこみ は らいしゅう かようび まで の きげん いない で うけつける
大会の申し込みは来週火曜日までの期限以内で受け付ける。
運動 - うんどう
1
運動
うんどう
運動
2
朝に運動。
あさ に うんどう 。
朝に運動。
3
毎日運動。
まいにち うんどう 。
毎日運動。
4
健康のために毎朝十分運動する
けんこう の ため に まいあさ じゅう ふん うんどう する
健康のために毎朝十分運動する。
5
医者は食後三十分以内に軽い運動をするよう勧めた
いしゃ は しょくご さんじゅう ふん いない に かるい うんどう を する よう すすめ た
医者は食後三十分以内に軽い運動をするよう勧めた。
運動会 - うんどうかい
1
運動会
うんどうかい
運動会
2
秋の運動会。
あき の うんどうかい 。
秋の運動会。
3
運動会の練習。
うんどうかい の れんしゅう 。
運動会の練習。
4
運動会では赤組が優勝した
うんどう かい で は あかぐみ が ゆうしょう し た
運動会では赤組が優勝した。
5
町内の大きな運動会はおととい行われて家族全員で参加した
ちょうない の おおきな うんどう かい は おととい おこなわ れ て かぞく ぜんいん で さんか し た
町内の大きな運動会はおととい行われて家族全員で参加した。
運動場 - うんどうじょう
1
運動場
うんどうじょう
運動場
2
広い運動場。
ひろい うんどう じょう 。
広い運動場。
3
運動場の砂。
うんどう じょう の すな 。
運動場の砂。
4
運動場で子どもたちが走っている
うんどう じょう で こども たち が はしって いる
運動場で子どもたちが走っている。
5
新しい運動場は駅前から十分歩けば着く場所にある
あたらしい うんどう じょう は えきまえ から じゅっぷん あるけ ば つく ばしょ に ある
新しい運動場は駅前から十分歩けば着く場所にある。
駅前 - えきまえ
1
駅前
えきまえ
駅前
2
駅前広場。
えきまえ ひろば 。
駅前広場。
3
駅前三丁目。
えきまえ さん ちょうめ 。
駅前三丁目。
4
駅前には新しい喫茶店ができた
えきまえ に は あたらしい きっさ てん が でき た
駅前には新しい喫茶店ができた。
5
駅前の再開発で古い商店が残りつつ新しい施設も増えた
えきまえ の さい かいはつ で ふるい しょうてん が のこり つつ あたらしい しせつ も ふえ た
駅前の再開発で古い商店が残りつつ新しい施設も増えた。
円 - えん
1
円
えん
円
2
五百円。
ご ひゃく えん 。
五百円。
3
千円札。
せん えん さつ 。
千円札。
4
入場料は八百円です
にゅうじょう りょう は はっぴゃく えん です
入場料は八百円です。
5
この美術館では高校生は五百円で入れる特別割引がある
この びじゅつ かん で は こうこう せい は ごひゃく えん で いれる とくべつ わりびき が ある
この美術館では高校生は五百円で入れる特別割引がある。
温かい - あたたかい
1
温かい
あたたかい
温かい
2
暖かい日
あたたかい ひ
暖かい日
3
暖かい部屋
あたたかい へや
暖かい部屋
4
今日は暖かいです
きょう は あたた かい です
今日は暖かいです
5
今日はとても暖かいのでコートを着なくてもいいです
きょう は とても あたた かい ので こーと を き なくて も いい です
今日はとても暖かいので、コートを着なくてもいいです
6
春は暖かくなります
はる は あたた かく なります
春は暖かくなります
温泉 - おんせん
1
温泉
おんせん
温泉
2
山の温泉。
やま の おんせん 。
山の温泉。
3
温泉旅館。
おんせん りょかん 。
温泉旅館。
4
温泉は冬に入ると格別だ
おんせん は ふゆ に はいる と かくべつ だ
温泉は冬に入ると格別だ。
5
温泉街では夜になると湯気の道が続いて町全体が幻想的だ
おんせん がい で は よる に なる と ゆげ の みち が つづい て まち ぜんたい が げんそう てき だ
温泉街では夜になると湯気の道が続いて町全体が幻想的だ。
音 - おと
1
音
おと
音
2
雨の音。
あめ の おと 。
雨の音。
3
機械の音。
きかい の おと 。
機械の音。
4
音が大きすぎて眠れなかった
おと が おおき すぎ て ねむれ なかった
音が大きすぎて眠れなかった。
5
夜の図書館で窓を叩く雨の音だけが静かに響いていた
よる の としょ かん で まど を たたく あめ の おと だけ が しずか に ひびい て い た
夜の図書館で窓を叩く雨の音だけが静かに響いていた。
思う - おもう
1
思う
おもう
思う
2
よく思う。
よく おもう 。
よく思う。
3
深く思う。
ふかく おもう 。
深く思う。
4
彼の言葉を真剣に思ってみる
かれ の ことば を しんけん に おもって みる
彼の言葉を真剣に思ってみる。
5
会議の帰り道で自分の進むべき方向を静かに改めて思った
かいぎ の かえりみち で じぶん の すすむ べき ほうこう を しずか に あらためて おもった
会議の帰り道で自分の進むべき方向を静かに改めて思った。
終わる - おわる
1
終わる
おわる
終わる
2
仕事が終る
しごと が おわる
仕事が終る
3
授業が終る
じゅぎょう が おわる
授業が終る
4
会議は三時に終わります
かいぎ は さんじ に お わります
会議は三時に終ります
5
今日の授業は五時に終わりました
きょう の じゅぎょう は ごじ に お わりました
今日の授業は五時に終りました
親 - おや
1
親
おや
親
2
親と話す。
おや と はなす 。
親と話す。
3
親の手紙。
おや の てがみ 。
親の手紙。
4
親はいつも遠くから心配してくれる
おや は いつ も とおく から しんぱい し て くれる
親はいつも遠くから心配してくれる。
5
親は忙しくても子どもの夢を応援し続けると約束した
おや は いそがしく て も こども の ゆめ を おうえん し つづける と やくそく し た
親は忙しくても子どもの夢を応援し続けると約束した。
選ぶ - えらぶ
1
選ぶ
えらぶ
選ぶ
2
色を選ぶ。
いろ を えらぶ 。
色を選ぶ。
3
代表を選ぶ。
だいひょう を えらぶ 。
代表を選ぶ。
4
慎重に言葉を選ぶ必要がある
しんちょう に ことば を えらぶ ひつよう が ある
慎重に言葉を選ぶ必要がある。
5
参加者は自分の将来につながる講座を真剣に選んでいた
さんか しゃ は じぶん の しょうらい に つながる こうざ を しんけん に えらん で い た
参加者は自分の将来につながる講座を真剣に選んでいた。
送る - おくる
1
送る
おくる
送る
2
荷物を送る。
にもつ を おくる 。
荷物を送る。
3
手紙を送る。
てがみ を おくる 。
手紙を送る。
4
明日までに資料を送ってください
あす まで に しりょう を おくって ください
明日までに資料を送ってください。
5
卒業式の日に先生へ感謝の手紙を送ることにした
そつぎょう しき の ひ に せんせい へ かんしゃ の てがみ を おくる こと に し た
卒業式の日に先生へ感謝の手紙を送ることにした。
朝ご飯 - あさごはん
1
朝ご飯
あさごはん
朝ご飯
2
朝御飯を食べる
あさ ごはん を たべる
朝御飯を食べる
3
朝御飯の時間
あさ ごはん の じかん
朝御飯の時間
4
朝御飯を食べました
あさごはん を た べました
朝御飯を食べました
5
今朝は時間がなかったので朝御飯を食べませんでした
けさ は じかん が なかった ので あさごはん を た べませんでした
今朝は時間がなかったので、朝御飯を食べませんでした
6
毎朝朝御飯を食べます
まいあさ あさごはん を た べます
毎朝、朝御飯を食べます
夫 - おっと
1
夫
おっと
夫
2
夫の仕事。
おっと の しごと 。
夫の仕事。
3
夫と散歩。
おっと と さんぽ 。
夫と散歩。
4
夫は毎晩料理を手伝ってくれる
おっと は まいばん りょうり を てつだって くれる
夫は毎晩料理を手伝ってくれる。
5
夫は転勤しても家族と過ごす時間を必ず作っている
おっと は てんきん し て も かぞく と すごす じかん を かならず つくって いる
夫は転勤しても家族と過ごす時間を必ず作っている。
あげる - あげる
1
あげる
あげる
2
手を上げる
て を あげる
手を上げる
3
プレゼントをあげる
ぷれぜんとを あげる
プレゼントをあげる
4
手を上げました
て を あ げました
手を上げました
5
誕生日に妹に本をあげました
たんじょうび に いもうと に ほん を あげました
誕生日に、妹に本をあげました
6
友達にプレゼントをあげました
ともだち に ぷれぜんと を あげました
友達にプレゼントをあげました
ある〜 - ある〜
1
ある
ある〜
2
ある日。
ある ひ 。
ある日。
3
ある場所。
ある ばしょ 。
ある場所。
4
ある朝突然大事な連絡が届いた
ある あさ とつぜん だいじ な れんらく が とどい た
ある朝突然大事な連絡が届いた。
5
ある晩駅前の喫茶店で偶然高校時代の友人に会った
ある ばん えきまえ の きっさ てん で ぐうぜん こうこう じだい の ゆうじん に あった
ある晩駅前の喫茶店で偶然高校時代の友人に会った。
あんな - あんな
1
あんな
あんな
2
あんな景色。
あんな けしき 。
あんな景色。
3
あんな話。
あんな はなし 。
あんな話。
4
あんな失敗は二度としたくない
あんな しっぱい は に ど と し たく ない
あんな失敗は二度としたくない。
5
あんな静かな夜は滅多にないと祖母が微笑んでいた
あんな しずか な よる は めった に ない と そぼ が ほほえん で い た
あんな静かな夜は滅多にないと祖母が微笑んでいた。
頂く - いただく
1
頂く
いただく
頂く
2
水を頂く。
みず を いただく 。
水を頂く。
3
意見を頂く。
いけん を いただく 。
意見を頂く。
4
忙しい先生から丁寧に時間を頂く
いそがしい せんせい から ていねい に じかん を いただく
忙しい先生から丁寧に時間を頂く。
5
出張先で地元の方から手作りのお菓子を頂いて感激した
しゅっちょう さき で じもと の ほう から てづくり の お かし を いただい て かんげき し た
出張先で地元の方から手作りのお菓子を頂いて感激した。
いつでも - いつでも
1
いつでも
いつでも
2
いつでも連絡。
いつでも れんらく 。
いつでも連絡。
3
いつでも笑顔。
いつでも えがお 。
いつでも笑顔。
4
困ったらいつでも相談してほしい
こまっ たら いつ で も そうだん し て ほしい
困ったらいつでも相談してほしい。
5
この窓口は休日でもいつでも対応してくれるので安心だ
この まどぐち は きゅうじつ で も いつ で も たいおう し て くれる の で あんしん だ
この窓口は休日でもいつでも対応してくれるので安心だ。
いらっしゃる - いらっしゃる
1
いらっしゃる
いらっしゃる
2
先生がいらっしゃる。
せんせい が いらっしゃる 。
先生がいらっしゃる。
3
社長がいらっしゃる。
しゃちょう が いらっしゃる 。
社長がいらっしゃる。
4
部長はいま会議室にいらっしゃいます
ぶちょう は いま かいぎ しつ に いらっしゃい ます
部長はいま会議室にいらっしゃいます。
5
社長が来週いらっしゃるので準備を早めに整えてください
しゃちょう が らいしゅう いらっしゃる の で じゅんび を はやめ に ととのえ て ください
社長が来週いらっしゃるので準備を早めに整えてください。
嘘[うそ] - うそ
1
嘘
うそ
嘘[うそ]
2
嘘をつく。
うそ を つく 。
嘘をつく。
3
嘘みたい。
うそ みたい 。
嘘みたい。
4
嘘をつくと信頼を失う
うそ を つく と しんらい を うしなう
嘘をつくと信頼を失う。
5
嘘は一度つくと周りの大切な人の心を遠ざけてしまう
うそ は いち ど つく と まわり の たいせつ な ひと の こころ を とおざけ て しまう
嘘は一度つくと周りの大切な人の心を遠ざけてしまう。
うまい - うまい
1
うまい
うまい
2
うまい料理。
うまい りょうり 。
うまい料理。
3
うまい話。
うまい はなし 。
うまい話。
4
彼は楽器がとてもうまい
かれ は がっき が とても うまい
彼は楽器がとてもうまい。
5
うまい言い訳より正直な一言のほうが相手の心に届く
うまい いいわけ より しょうじき な ひとこと の ほう が あいて の こころ に とどく
うまい言い訳より正直な一言のほうが相手の心に届く。
ええと - ええと
1
ええと
ええと
2
ええと、ですね。
え えと 、ですね 。
ええと、ですね。
3
ええと、あの。
え えと 、 あの 。
ええと、あの。
4
ええと次の予定を確認します
ええ と つぎ の よてい を かくにん し ます
ええと、次の予定を確認します。
5
ええと来週の研修については資料を再度共有しますね
ええ と らいしゅう の けんしゅう に つい て は しりょう を さいど きょうゆう し ます ね
ええと、来週の研修については資料を再度共有しますね。
えっ - えっ
1
え
えっ
2
えっ、本当?
えっ 、 ほんとう ?
えっ、本当?
3
えっ、何?
えっ 、 なに ?
えっ、何?
4
え今もう終わったの
え いま もう おわった の
えっ、今もう終わったの。
5
え駅前の店が閉店すると聞いて本当に驚いた
え えきまえ の みせ が へいてん する と きい て ほんとう に おどろい た
えっ、駅前の店が閉店すると聞いて本当に驚いた。
おかしい - おかしい
1
おかしい
おかしい
2
おかしい話。
おかしい はなし 。
おかしい話。
3
おかしい音。
おかしい おと 。
おかしい音。
4
時計の動きがおかしい気がする
とけい の うごき が おかしい き が する
時計の動きがおかしい気がする。
5
おかしいと思ったら配線を確認して安全に使い直した
おかしい と おもっ たら はいせん を かくにん し て あんぜん に つかい なおし た
おかしいと思ったら配線を確認して安全に使い直した。
おる - おる
1
おる
おる
2
ここにおる。
ここに おる 。
ここにおる。
3
静かにおる。
しずか に おる 。
静かにおる。
4
祖父は畑にずっとおる
そふ は はたけ に ずっと おる
祖父は畑にずっとおる。
5
係の者がおりますので何かあればいつでもお声がけください
かかり の もの が おり ます の で なん か あれ ば いつ で も お こえがけ ください
係の者がおりますので何かあればいつでもお声がけください。
愛 - あい
1
愛
あい
愛
2
家族の愛。
かぞく の あい 。
家族の愛。
3
深い愛。
ふかい あい 。
深い愛。
4
愛は日々の行動で示される
あい は ひび の こうどう で しめさ れる
愛は日々の行動で示される。
5
愛は言葉だけでなく小さな気遣いにこそ息づいている
あい は ことば だけ で なく ちいさな きづかい に こそ いきづい て いる
愛は言葉だけでなく小さな気遣いにこそ息づいている。
挨拶 - あいさつ
1
挨拶
あいさつ
挨拶
2
朝の挨拶。
あさ の あいさつ 。
朝の挨拶。
3
丁寧な挨拶。
ていねい な あいさつ 。
丁寧な挨拶。
4
挨拶で一日の気分が変わる
あいさつ で いち にち の きぶん が かわる
挨拶で一日の気分が変わる。
5
挨拶を忘れない職場は自然と人間関係も温かくなる
あいさつ を わすれ ない しょくば は しぜん と にんげん かんけい も あたたかく なる
挨拶を忘れない職場は自然と人間関係も温かくなる。
安心 - あんしん
1
安心
あんしん
安心
2
安心感。
あんしん かん 。
安心感。
3
安心する。
あんしん する 。
安心する。
4
結果を聞いて安心した
けっか を きい て あんしん し た
結果を聞いて安心した。
5
家族の声を聞くだけで心が安心してぐっすり眠れた
かぞく の こえ を きく だけ で こころ が あんしん し て ぐっすり ねむれ た
家族の声を聞くだけで心が安心してぐっすり眠れた。
安全 - あんぜん
1
安全
あんぜん
安全
2
安全第一。
あんぜん だい いち 。
安全第一。
3
安全確認。
あんぜん かくにん 。
安全確認。
4
安全を守るルールを徹底する
あんぜん を まもる るーる を てってい する
安全を守るルールを徹底する。
5
安全な作業のために朝のミーティングで点検を繰り返す
あんぜん な さぎょう の ため に あさ の みーてぃんぐ で てんけん を くりかえす
安全な作業のために朝のミーティングで点検を繰り返す。
案内 - あんない
1
案内
あんない
案内
2
案内係。
あんない がかり 。
案内係。
3
案内地図。
あんない ちず 。
案内地図。
4
受付で資料の案内を受ける
うけつけ で しりょう の あんない を うける
受付で資料の案内を受ける。
5
案内メールには集合場所と当日の持ち物が詳しく書かれていた
あんない めーる に は しゅうごう ばしょ と とうじつ の もちもの が くわしく かか れ て い た
案内メールには集合場所と当日の持ち物が詳しく書かれていた。
以下 - いか
1
以下
いか
以下
2
五名以下。
ご めい いか 。
五名以下。
3
一万円以下。
いち まん えん いか 。
一万円以下。
4
参加者は五名以下で申し込める
さんか しゃ は ご めい いか で もうしこめる
参加者は五名以下で申し込める。
5
このセミナーは高校生以下の参加者でも気軽に申し込める
この せみなー は こうこう せい いか の さんか しゃ で も きがる に もうしこめる
このセミナーは高校生以下の参加者でも気軽に申し込める。
意見 - いけん
1
意見
いけん
意見
2
意見交換。
いけん こうかん 。
意見交換。
3
意見を言う。
いけん を いう 。
意見を言う。
4
会議で素直に意見を述べた
かいぎ で すなお に いけん を のべ た
会議で素直に意見を述べた。
5
異なる意見を尊重すればチームの視野が自然と広がる
ことなる いけん を そんちょう すれ ば ちーむ の しや が しぜん と ひろがる
異なる意見を尊重すればチームの視野が自然と広がる。
一度 - いちど
1
一度
いちど
一度
2
一度だけ。
いち ど だけ 。
一度だけ。
3
一度行く。
いちど いく 。
一度行く。
4
一度しっかり試してみよう
いち ど しっかり ためし て みよう
一度しっかり試してみよう。
5
一度失敗しても次の挑戦に生かせば必ず力になる
いち ど しっぱい し て も つぎ の ちょうせん に いかせ ば かならず ちから に なる
一度失敗しても次の挑戦に生かせば必ず力になる。
運転 - うんてん
1
運転
うんてん
運転
2
安全運転。
あんぜん うんてん 。
安全運転。
3
夜の運転。
よる の うんてん 。
夜の運転。
4
運転するときは休憩を挟む
うんてん する とき は きゅうけい を はさむ
運転するときは休憩を挟む。
5
長距離の運転ではこまめに休んで集中力を保っている
ちょう きょり の うんてん で は こまめ に やすん で しゅうちゅう りょく を たもって いる
長距離の運転ではこまめに休んで集中力を保っている。
運転手 - うんてんしゅ
1
運転手
うんてんしゅ
運転手
2
運転手さん。
うんてん しゅ さん 。
運転手さん。
3
バスの運転手。
ばすの うんてん しゅ 。
バスの運転手。
4
運転手は安全確認を欠かさない
うんてん しゅ は あんぜん かくにん を かかさ ない
運転手は安全確認を欠かさない。
5
経験豊富な運転手は乗客の表情にも常に気を配っている
けいけん ほうふ な うんてん しゅ は じょうきゃく の ひょうじょう に も つね に き を くばって いる
経験豊富な運転手は乗客の表情にも常に気を配っている。
営業 - えいぎょう
1
営業
えいぎょう
営業
2
営業会議。
えいぎょう かいぎ 。
営業会議。
3
営業活動。
えいぎょう かつどう 。
営業活動。
4
営業の成果を週ごとに報告する
えいぎょう の せいか を しゅう ごと に ほうこく する
営業の成果を週ごとに報告する。
5
営業の現場を見直して顧客の声を商品開発に反映した
えいぎょう の げんば を みなおし て こきゃく の こえ を しょうひん かいはつ に はんえい し た
営業の現場を見直して顧客の声を商品開発に反映した。
駅員 - えきいん
1
駅員
えきいん
駅員
2
駅員さん。
えきいん さん 。
駅員さん。
3
親切な駅員。
しんせつ な えきいん 。
親切な駅員。
4
駅員に道を尋ねた
えきいん に みち を たずね た
駅員に道を尋ねた。
5
駅員が落とし物を走って届ける姿に感謝した
えきいん が おとしもの を はしって とどける すがた に かんしゃ し た
駅員が落とし物を走って届ける姿に感謝した。
遠慮 - えんりょ
1
遠慮
えんりょ
遠慮
2
遠慮なく。
えんりょなく 。
遠慮なく。
3
遠慮する。
えんりょ する 。
遠慮する。
4
遠慮せず意見を伝えてほしい
えんりょ せ ず いけん を つたえ て ほしい
遠慮せず意見を伝えてほしい。
5
遠慮ばかりしていると大切な機会を逃してしまうことがある
えんりょ ばかり し て いる と たいせつ な きかい を のがし て しまう こと が ある
遠慮ばかりしていると大切な機会を逃してしまうことがある。
おもちゃ - おもちゃ
1
おもちゃ
おもちゃ
2
木のおもちゃ。
き の おもちゃ 。
木のおもちゃ。
3
おもちゃ売り場。
おもちゃ うりば 。
おもちゃ売り場。
4
子どもたちがおもちゃで遊ぶ
こども たち が おもちゃ で あそぶ
子どもたちがおもちゃで遊ぶ。
5
祖父の手作りおもちゃは今も家族の宝物として大切にしている
そふ の てづくり おもちゃ は いま も かぞく の たからもの と し て たいせつ に し て いる
祖父の手作りおもちゃは今も家族の宝物として大切にしている。
うれしい - うれしい
1
うれしい
うれしい
2
うれしい知らせ。
うれしい しらせ 。
うれしい知らせ。
3
うれしい笑顔。
うれしい えがお 。
うれしい笑顔。
4
応援の言葉がとてもうれしい
おうえん の ことば が とても うれしい
応援の言葉がとてもうれしい。
5
忙しい友人から届いたメッセージにとても嬉しい気持ちになった
いそがしい ゆうじん から とどい た めっせーじ に とても うれしい きもち に なった
忙しい友人から届いたメッセージにとても嬉しい気持ちになった。
起こす - おこす
1
起こす
おこす
起こす
2
子どもを起こす。
こども を おこす 。
子どもを起こす。
3
事件を起こす。
じけん を おこす 。
事件を起こす。
4
明日は六時に友だちを起こす
あす は ろく じ に ともだち を おこす
明日は六時に友だちを起こす。
5
うっかりミスが大きな事故を起こさないよう日頃から整備する
うっかり みす が おおきな じこ を おこさ ない よう ひごろ から せいび する
うっかりミスが大きな事故を起こさないよう日頃から整備する。
起こる - おこる
1
起こる
おこる
起こる
2
事故が起こる。
じこ が おこる 。
事故が起こる。
3
変化が起こる。
へんか が おこる 。
変化が起こる。
4
何が起こるか分からない
なん が おこる か わから ない
何が起こるか分からない。
5
急なトラブルが起こる前に避難経路を全員で確認しておく
きゅう な とらぶる が おこる まえ に ひなん けいろ を ぜんいん で かくにん し て おく
急なトラブルが起こる前に避難経路を全員で確認しておく。
急ぐ - いそぐ
1
急ぐ
いそぐ
急ぐ
2
急いで行く。
いそい で いく 。
急いで行く。
3
急ぐ仕事。
いそぐ しごと 。
急ぐ仕事。
4
急ぐときほど落ち着く
いそぐ とき ほど おちつく
急ぐときほど落ち着く。
5
電車に間に合おうと急ぐが周囲の安全も忘れない
でんしゃ に まにあおう と いそぐ が しゅうい の あんぜん も わすれ ない
電車に間に合おうと急ぐが周囲の安全も忘れない。
驚く - おどろく
1
驚く
おどろく
驚く
2
結果に驚く。
けっか に おどろく 。
結果に驚く。
3
驚く声。
おどろく こえ 。
驚く声。
4
彼の成長に驚いた
かれ の せいちょう に おどろい た
彼の成長に驚いた。
5
長年の計画が形になったと聞いて皆が驚くほど喜んだ
ながねん の けいかく が かたち に なった と きい て みな が おどろく ほど よろこん だ
長年の計画が形になったと聞いて皆が驚くほど喜んだ。
空く - あく
1
空く
あく
空く
2
ドアが開く
どあが ひらく
ドアが開く
3
花が開く
はな が ひらく
花が開く
4
窓が開きました
まど が あ きました
窓が開きました
5
朝になると桜の花が一斉に開く
あさ に なる と さくら の はな が いっせい に ひらく
朝になると、桜の花が一斉に開く
6
お店は九時に開きます
お みせ は くじ に あ きます
お店は九時に開きます
行う - おこなう
1
行う
おこなう
行う
2
式を行う
しき を おこなう
式を行う
3
作業を行う
さぎょう を おこなう
作業を行う
4
安全点検を毎月行う
あんぜん てんけん を まいつき おこなう
安全点検を毎月行う。
5
市役所は来月十五日に防災訓練を行います
しやくしょ は らいげつ じゅうごにち に ぼうさい くんれん を おこないます
市役所は来月十五日に防災訓練を行います。
合う - あう
1
合う
あう
合う
2
気が合う
き が あう
気が合う
3
サイズが合う
さいずが あう
サイズが合う
4
二人の意見がよく合う
ふたり の いけん が よく あう
二人の意見がよく合う。
5
この帽子は彼女の服にとてもよく合います
この ぼうし は かのじょ の ふく に とても よく あいます
この帽子は彼女の服にとてもよく合います。
思い出す - おもいだす
1
思い出す
おもいだす
思い出す
2
名前を思い出す
なまえ を おもいだす
名前を思い出す
3
昔を思い出す
むかし を おもいだす
昔を思い出す
4
写真を見ると旅を思い出す
しゃしん を みる と たび を おもいだす
写真を見ると旅を思い出す。
5
この歌を聞くと学生時代を思い出します
この うた を きく と がくせい じだい を おもいだします
この歌を聞くと学生時代を思い出します。
枝 - えだ
1
枝
えだ
枝
2
枝を切る
えだ を きる
枝を切る
3
細い枝
ほそい えだ
細い枝
4
枝に白い花が咲く
えだ に しろい はな が さく
枝に白い花が咲く。
5
公園の桜の枝が風で折れました
こうえん の さくら の えだ が かぜ で おれました
公園の桜の枝が風で折れました。
写す - うつす
1
写す
うつす
写す
2
ノートに写す
のーとに うつす
ノートに写す
3
写真を写す
しゃしん を うつす
写真を写す
4
黒板の字を急いで写す
こくばん の じ を いそいで うつす
黒板の字を急いで写す。
5
観光客が寺の庭を写真に写しました
かんこうきゃく が てら の にわ を しゃしん に うつしました
観光客が寺の庭を写真に写しました。
受ける - うける
1
受ける
うける
受ける
2
授業を受ける
じゅぎょう を うける
授業を受ける
3
試験を受ける
しけん を うける
試験を受ける
4
明日の朝に面接を受ける
あした の あさ に めんせつ を うける
明日の朝に面接を受ける。
5
来週大学で奨学金の面接を受けます
らいしゅう だいがく で しょうがくきん の めんせつ を うけます
来週大学で奨学金の面接を受けます。
終わり - おわり
1
終わり
おわり
終わり
2
授業の終わり
じゅぎょう の おわり
授業の終わり
3
仕事の終わり
しごと の おわり
仕事の終わり
4
会議の終わりに挨拶する
かいぎ の おわり に あいさつ する
会議の終わりに挨拶する。
5
この番組は今週で終わりになります
この ばんぐみ は こんしゅう で おわり に なります
この番組は今週で終わりになります。
集まる - あつまる
1
集まる
あつまる
集まる
2
人が集まる
ひと が あつまる
人が集まる
3
資料が集まる
しりょう が あつまる
資料が集まる
4
駅前に学生が集まる
えきまえ に がくせい が あつまる
駅前に学生が集まる。
5
夕方になると商店街に多くの人が集まります
ゆうがた に なると しょうてんがい に おおく の ひと が あつまります
夕方になると商店街に多くの人が集まります。
集める - あつめる
1
集める
あつめる
集める
2
切手を集める
きって を あつめる
切手を集める
3
情報を集める
じょうほう を あつめる
情報を集める
4
町の声を集める
まち の こえ を あつめる
町の声を集める。
5
ボランティアが駅前で災害募金を集めています
ぼらんてぃあ が えきまえ で さいがい ぼきん を あつめています
ボランティアが駅前で災害募金を集めています。
上がる - あがる
1
上がる
あがる
上がる
2
階段を上がる
かいだん を あがる
階段を上がる
3
値段が上がる
ねだん が あがる
値段が上がる
4
午後に潮が一気に上がった
ごご に しお が いっき に あがった
午後に潮が一気に上がった。
5
けれども爺さんはとうとう上がって来なかった
けれども じいさん は とうとう あがって こなかった
けれども爺さんは、とうとう上がって来なかった。
生きる - いきる
1
生きる
いきる
生きる
2
生きる力
いきる ちから
生きる力
3
生きる道
いきる みち
生きる道
4
彼女は夢のために強く生きる
かのじょ は ゆめ の ため に つよく いきる
彼女は夢のために強く生きる。
5
黒い天井に差す丸行灯の丸い影が仰向く途端に生きてるように見えた
くろい てんじょう に さす まるあんどん の まるい かげ が あおむく とたん に いきてる よう に みえた
黒い天井に差す丸行灯の丸い影が、仰向く途端に生きてるように見えた。
石 - いし
1
石
いし
石
2
石を拾う
いし を ひろう
石を拾う
3
石の上
いし の うえ
石の上
4
古い石垣に苔が広がった
ふるい いしがき に こけ が ひろがった
古い石垣に苔が広がった。
5
これから百年の間こうして待っているんだなと考えながら腕組をして丸い墓石を眺めていた
これから ひゃくねん の あいだ こうして まっている んだ な と かんがえながら うでぐみ を して まるい ぼせき を ながめていた
これから百年の間こうして待っているんだなと考えながら、腕組をして、丸い墓石を眺めていた。
贈り物 - おくりもの
1
贈り物
おくりもの
贈り物
2
贈り物を渡す
おくりもの を わたす
贈り物を渡す
3
贈り物を選ぶ
おくりもの を えらぶ
贈り物を選ぶ
4
心からの贈り物にカードを添えた
こころ から の おくりもの に かーど を そえた
心からの贈り物にカードを添えた。
足 - あし
1
足
あし
足
2
足が速い
あし が はやい
足が速い
3
足が痛い
あし が いたい
足が痛い
4
足が痛いです
あし が いた い です
足が痛いです
5
昨日たくさん歩いたので今日は足が痛いです
きのう たくさん ある いた ので きょう は あし が いた い です
昨日たくさん歩いたので、今日は足が痛いです
6
足が長いです
あし が なが い です
足が長いです
多く - おおく
1
多く
おおく
多く
2
多くの人
おおく の ひと
多くの人
3
多くの場合
おおく の ばあい
多くの場合
4
多くの質問が会場に届いた
おおく の しつもん が かいじょう に とどいた
多くの質問が会場に届いた。
5
自分がこのくらい多くの豚を谷へ落したかと思うと庄太郎は我ながら怖くなった
じぶん が この くらい おおく の ぶた を たに へ おとした か と おもう と しょうたろう は わが ながら こわく なった
自分がこのくらい多くの豚を谷へ落したかと思うと、庄太郎は我ながら怖くなった。
打つ - うつ
1
打つ
うつ
打つ
2
ボールを打つ
ぼーるを うつ
ボールを打つ
3
手を打つ
て を うつ
手を打つ
4
太鼓を力強く何度も打つ
たいこ を ちからづよく なんど も うつ
太鼓を力強く何度も打つ。
5
隣の広間の床に据えてある置時計が次の刻を打つまでにはきっと悟って見せる
となり の ひろま の ゆか に すえて ある おきどけい が つぎ の とき を うつ まで に は きっと さとって みせる
隣の広間の床に据えてある置時計が次の刻を打つまでには、きっと悟って見せる。
大人しい - おとなしい
1
大人しい
おとなしい
大人しい
2
大人しい子
おとなしい こ
大人しい子
3
大人しい服
おとなしい ふく
大人しい服
4
彼は会議でも終始大人しい
かれ は かいぎ でも しゅうし おとなしい
彼は会議でも終始大人しい。
5
極く気の小さい大人しい者である
ごく き の ちいさい おとなしい もの で ある
極く気の小さい大人しい者である。
遅れる - おくれる
1
遅れる
おくれる
遅れる
2
時間に遅れる
じかん に おくれる
時間に遅れる
3
電車が遅れる
でんしゃ が おくれる
電車が遅れる
4
渋滞で到着が少し遅れた
じゅうたい で とうちゃく が すこし おくれた
渋滞で到着が少し遅れた。
5
「俥が遅れるからかね」と兄が聞いた
「 くるま が おくれる から か ね 」 と あに が きいた
「俥が遅れるからかね」と兄が聞いた。
怒る - おこる
1
怒る
おこる
怒る
2
すぐ怒る
すぐ おこる
すぐ怒る
3
本気で怒る
ほんき で おこる
本気で怒る
4
彼は冗談で怒らない人だ
かれ は じょうだん で おこらない ひと だ
彼は冗談で怒らない人だ。
5
ははあ怒ったなと云って笑った
ははあ おこった な と いって わらった
ははあ怒ったなと云って笑った。
当たる - あたる
1
当たる
あたる
当たる
2
日が当たる
ひ が あたる
日が当たる
3
くじに当たる
くじに あたる
くじに当たる
4
光が窓ガラスに強く当たる
ひかり が まどがらす に つよく あたる
光が窓ガラスに強く当たる。
5
それと同時に須永の従弟と仮定された例の後姿の正体もほぼ発端の入口に当たる浅いところでぱたりと行きとまったのだと思うとその底にはがゆいようなまた煮切らないような不愉快があった
それ と どうじ に すなが の じゅうてい と かてい された れい の うしろすがた の しょうたい も ほぼ ほったん の いりぐち に あたる あさい ところ で ぱたり と いきとまった の だ と おもう と その そこ に は がゆい よう な また にきらない よう な ふゆかい が あった
それと同時に須永の従弟と仮定された例の後姿の正体も、ほぼ発端の入口に当たる浅いところでぱたりと行きとまったのだと思うと、その底にはがゆいようなまた煮切らないような不愉快があった。
当てる - あてる
1
当てる
あてる
当てる
2
日を当てる
ひ を あてる
日を当てる
3
答えを当てる
こたえ を あてる
答えを当てる
4
彼は難問の答えを当てた
かれ は なんもん の こたえ を あてた
彼は難問の答えを当てた。
5
先生は地図に指を当てて場所を説明しました
せんせい は ちず に ゆび を あてて ばしょ を せつめい しました
先生は地図に指を当てて場所を説明しました。
動く - うごく
1
動く
うごく
動く
2
体が動く
からだ が うごく
体が動く
3
電車が動く
でんしゃ が うごく
電車が動く
4
時計が正しく動いています
とけい が ただしく うごいて います
時計が正しく動いています。
5
信号が青になったら車がゆっくり動き始めました
しんごう が あお に なっ たら くるま が ゆっくり うごき はじめ まし た
信号が青になったら車がゆっくり動き始めました。
内 - うち
1
内
うち
内
2
うちへ帰る
うちへ かえる
うちへ帰る
3
うちにいる
うちに いる
うちにいる
4
うちで勉強します
うち で べんきょう します
うちで勉強します
5
週末はうちでゆっくり休みます
しゅうまつ は うち で ゆっくり やす みます
週末はうちでゆっくり休みます
入り口 - いりぐち
1
入り口
いりぐち
入り口
2
駅の入口
えき の いりぐち
駅の入口
3
入口はどこ
いりぐち は どこ
入口はどこ
4
入口で待つ
いりぐち で まつ
入口で待つ
5
デパートの入口で友達と会いました
でぱーと の いりぐち で ともだち と あ いました
デパートの入口で友達と会いました
売り場 - うりば
1
売り場
うりば
売り場
2
魚の売り場
さかな の うりば
魚の売り場
3
二階の売り場
に かい の うりば
二階の売り場
4
店員が売り場を案内します
てんいん が うりば を あんない します
店員が売り場を案内します。
5
デパートの一階には季節の果物売り場があります
でぱーと の いっかい に は きせつ の くだもの うりば が あります
デパートの一階には季節の果物売り場があります。
売れる - うれる
1
売れる
うれる
売れる
2
よく売れる
よく うれる
よく売れる
3
本が売れる
ほん が うれる
本が売れる
4
この店のパンはよく売れる
この みせ の ぱん は よく うれる
この店のパンはよく売れる。
5
新しい歌は発売初日に十万枚以上も売れました
あたらしい うた は はつばい しょにち に じゅうまんまい いじょう も うれました
新しい歌は発売初日に十万枚以上も売れました。
美しい - うつくしい
1
美しい
うつくしい
美しい
2
美しい花
うつくしい はな
美しい花
3
景色が美しい
けしき が うつくしい
景色が美しい
4
湖の朝焼けが美しく光る
みずうみ の あさやけ が うつくしく ひかる
湖の朝焼けが美しく光る。
5
空はまるで澄み切った青いガラスのように美しかった
そら は まるで すみきった あおい がらす の ように うつくしかった
空はまるで澄み切った青いガラスのように美しかった。
表 - おもて
1
表
おもて
表
2
表に出る
ひょう に でる
表に出る
3
表を作る
ひょう を つくる
表を作る
4
結果を表にまとめて提出する
けっか を おもて に まとめて ていしゅつ する
結果を表にまとめて提出する。
5
担当者は売上の推移を示す表を会議で説明しました
たんとうしゃ は うりあげ の すいい を しめす おもて を かいぎ で せつめい しました
担当者は売上の推移を示す表を会議で説明しました。
辺り - あたり
1
辺り
あたり
辺り
2
この辺り
この あたり
この辺り
3
辺りを歩く
あたり を あるく
辺りを歩く
4
駅の辺りは夜もにぎやか
えき の あたり は よる も にぎやか
駅の辺りは夜もにぎやか。
5
祭りの夜は神社の辺りに屋台がずらりと並びました
まつり の よる は じんじゃ の あたり に やたい が ずらり と ならびました
祭りの夜は神社の辺りに屋台がずらりと並びました。
味 - あじ
1
味
あじ
味
2
味を見る
あじ を みる
味を見る
3
味が薄い
あじ が うすい
味が薄い
4
スープの味が少し薄い
すーぷ の あじ が すこし うすい
スープの味が少し薄い。
5
料理長は塩の量を調整して味をさらに引き締めました
りょうりちょう は しお の りょう を ちょうせいして あじ を さらに ひきしめました
料理長は塩の量を調整して味をさらに引き締めました。
命 - いのち
1
命
いのち
命
2
命を守る
いのち を まもる
命を守る
3
命の重さ
いのち の おも さ
命の重さ
4
医師は命の大切さを語った
いし は いのち の たいせつさ を かたった
医師は命の大切さを語った。
5
人の命は地球より重いと言われています
ひと の いのち は ちきゅう より おもい と いわれています
人の命は地球より重いと言われています。
落ちる - おちる
1
落ちる
おちる
落ちる
2
葉が落ちる
は が おちる
葉が落ちる
3
落ちてくる
おち て くる
落ちてくる
4
雨が激しく落ちてきた
あめ が はげしく おちて きた
雨が激しく落ちてきた。
5
一つの星が静かに落ちていった
ひとつ の ほし が しずか に おちて いった
一つの星が静かに落ちていった。
落とす - おとす
1
落とす
おとす
落とす
2
財布を落とす
さいふ を おとす
財布を落とす
3
ごみを落とす
ごみを おとす
ごみを落とす
4
彼はカバンをベンチに落とした
かれ は かばん を べんち に おとした
彼はカバンをベンチに落とした。
5
駅で手帳を落とした人が案内所で呼び出されました
えき で てちょう を おとし た ひと が あんない しょ で よびださ れ まし た
駅で手帳を落とした人が案内所で呼び出されました。
裏 - うら
1
裏
うら
裏
2
裏を見る
うら を みる
裏を見る
3
家の裏
いえ の うら
家の裏
4
ポスターの裏に地図がある
ぽすたー の うら に ちず が ある
ポスターの裏に地図がある。
5
古い寺の裏には静かな竹林が広がっていました
ふるい てら の うら に は しずかな ちくりん が ひろがって いました
古い寺の裏には静かな竹林が広がっていました。
腕 - うで
1
腕
うで
腕
2
腕を組む
うで を くむ
腕を組む
3
腕がいい
うで が いい
腕がいい
4
彼女は料理の腕が上がった
かのじょ は りょうり の うで が あがった
彼女は料理の腕が上がった。
5
職人は長年の腕を生かして繊細な細工を仕上げた
しょくにん は ながねん の うで を いかして せんさい な さいく を しあげた
職人は長年の腕を生かして繊細な細工を仕上げた。
いつか - いつか
1
いつか
いつか
2
五日間
ご にちかん
五日間
3
三日から五日
さん にち から ご にち
三日から五日
4
1月5日から15日まで
いちがつ いつか から じゅうごにち まで
1月5日から15日まで
5
彼女はその日の前日つまり5月5日に彼に会った
かのじょ は その ひ の ぜんじつ つまり ごがつ いつか に かれ に あ った
彼女はその日の前日、つまり5月5日に彼に会った
おしゃべり - おしゃべり
1
おしゃべり
おしゃべり
2
おしゃべりする
おしゃべり する
おしゃべりする
3
おしゃべり好き
おしゃべり すき
おしゃべり好き
4
休み時間に友達とおしゃべりした
やすみ じかん に ともだち と おしゃべり した
休み時間に友達とおしゃべりした。
5
電車の中で隣の人と静かにおしゃべりを楽しみました
でんしゃ の なか で となり の ひと と しずか に おしゃべり を たのしみました
電車の中で隣の人と静かにおしゃべりを楽しみました。
以来 - いらい
1
以来
いらい
以来
2
卒業以来
そつぎょう いらい
卒業以来
3
それ以来
それ いらい
それ以来
4
彼とは去年以来会っていない
かれ と は きょねん いらい あって いない
彼とは去年以来会っていない。
5
震災以来この町では防災訓練が毎月行われています
しんさい いらい この まち で は ぼうさいくんれん が まいげつ おこなわれています
震災以来、この町では防災訓練が毎月行われています。
位置 - いち
1
位置
いち
位置
2
位置情報
いち じょうほう
位置情報
3
現在位置
げんざい いち
現在位置
4
位置する
いち する
位置する
5
中心に位置する
ちゅうしん に いち する
中心に位置する
6
日本の中心に位置する
にほん の ちゅうしん に いち する
日本の中心に位置する
7
東京は日本の中心に位置する
とうきょう は にほん の ちゅうしん に いち する
東京は日本の中心に位置する。
一生 - いっしょう
1
一生
いっしょう
一生
2
一生の友
いっしょう の とも
一生の友
3
一生忘れない
いっしょう わすれ ない
一生忘れない
4
彼女は音楽と一生を共にした
かのじょ は おんがく と いっしょう を ともに した
彼女は音楽と一生を共にした。
5
祖父は一生を通して町の子どもたちに柔道を教えました
そふ は いっしょう を とおして まち の こどもたち に じゅうどう を おしえました
祖父は一生を通して町の子どもたちに柔道を教えました。
一部 - いちぶ
1
一部
いちぶ
一部
2
一部だけ
いちぶ だけ
一部だけ
3
一部公開
いちぶ こうかい
一部公開
4
資料の一部をコピーした
しりょう の いちぶ を こぴー した
資料の一部をコピーした。
5
建物の一部は文化財として大切に保存されています
たてもの の いちぶ は ぶんかざい として たいせつ に ほぞん されています
建物の一部は文化財として大切に保存されています。
一方 - いっぽう
1
一方
いっぽう
一方
2
一方では
いっぽう では
一方では
3
一方的
いっぽう てき
一方的
4
彼は優しい一方で厳しい
かれ は やさしい いっぽう で きびしい
彼は優しい一方で厳しい。
5
都会の生活は便利な一方で家賃が高い
とかい の せいかつ は べんり な いっぽう で やちん が たかい
都会の生活は便利な一方で家賃が高い。
映る - うつる
1
映る
うつる
映る
2
鏡に映る
かがみ に うつる
鏡に映る
3
月が映る
つき が うつる
月が映る
4
川面に灯りが静かに映る
かわも に あかり が しずか に うつる
川面に灯りが静かに映る。
5
窓ガラスには祭りの提灯が鮮やかに映っていました
まどがらす に は まつり の ちょうちん が あざやか に うつっていました
窓ガラスには祭りの提灯が鮮やかに映っていました。
奥 - おく
1
奥
おく
奥
2
机に置く
つくえ に おく
机に置く
3
ここに置く
ここに おく
ここに置く
4
本を棚に置きます
ほん を たな に お きます
本を棚に置きます
5
かばんをテーブルの上に置いてください
かばん を てーぶる の うえ に お いてください
かばんをテーブルの上に置いてください
合わせる - あわせる
1
合わせる
あわせる
合わせる
2
手を合わせる
て を あわせる
手を合わせる
3
時計を合わせる
とけい を あわせる
時計を合わせる
4
計画を皆の意見に合わせた
けいかく を みな の いけん に あわせた
計画を皆の意見に合わせた。
5
指導者は練習のリズムを選手たちの呼吸に合わせました
しどうしゃ は れんしゅう の りずむ を せんしゅたち の こきゅう に あわせました
指導者は練習のリズムを選手たちの呼吸に合わせました。
思い出 - おもいで
1
思い出
おもいで
思い出
2
楽しい思い出
たのしい おもいで
楽しい思い出
3
思い出写真
おもいで しゃしん
思い出写真
4
古い思い出を大切にする
ふるい おもいで を たいせつ に する
古い思い出を大切にする
5
被災地の中学校は思い出の品を展示しました
ひさいち の ちゅうがっこう は おもいで の しな を てんじ しました
被災地の中学校は思い出の品を展示しました。
謝る - あやまる
1
謝る
あやまる
謝る
2
深く謝る
ふかく あやまる
深く謝る
3
謝るタイミング
あやまる たいみんぐ
謝るタイミング
4
遅刻して先生に謝る
ちこく して せんせい に あやまる
遅刻して先生に謝る
5
社長は事故について記者会見で深く謝りました
しゃちょう は じこ に ついて きしゃかいけん で ふかく あやまりました
社長は事故について記者会見で深く謝りました。
受付 - うけつけ
1
受付
うけつけ
受付
2
受付窓口
うけつけ まどぐち
受付窓口
3
受付番号
うけつけ ばんごう
受付番号
4
受付で名前を伝える
うけつけ で なまえ を つたえる
受付で名前を伝える
5
市役所の受付では整理券を配布しています
しやくしょ の うけつけ では せいりけん を はいふ しています
市役所の受付では整理券を配布しています。
終える - おえる
1
終える
おえる
終える
2
作業を終える
さぎょう を おえる
作業を終える
3
任務を終える
にんむ を おえる
任務を終える
4
午後までに報告を終える
ごご まで に ほうこく を おえる
午後までに報告を終える
5
学生たちは午後五時に調査を終えました
がくせいたち は ごご ごじ に ちょうさ を おえました
学生たちは午後五時に調査を終えました。
相手 - あいて
1
相手
あいて
相手
2
相手選び
あいて えらび
相手選び
3
信頼できる相手
しんらい できる あいて
信頼できる相手
4
相手の気持ちを考える
あいて の きもち を かんがえる
相手の気持ちを考える
5
部長は交渉の相手と条件を再確認しました
ぶちょう は こうしょう の あいて と じょうけん を さいかくにん しました
部長は交渉の相手と条件を再確認しました。
息 - いき
1
息
いき
息
2
深い息
ふかい いき
深い息
3
息を整える
いき を ととのえる
息を整える
4
朝に深呼吸で息を整える
あさ に しんこきゅう で いき を ととのえる
朝に深呼吸で息を整える
5
ランナーはゴール後に大きく息をつきました
らんなー は ごーる ご に おおきく いき を つきました
ランナーはゴール後に大きく息をつきました。
痛み - いたみ
1
痛み
いたみ
痛み
2
痛み止め
いたみ とめ
痛み止め
3
胸の痛み
むね の いたみ
胸の痛み
4
運動後に膝の痛みが出る
うんどうご に ひざ の いたみ が でる
運動後に膝の痛みが出る
5
医師は患者の痛みの原因を丁寧に説明しました
いし は かんじゃ の いたみ の げんいん を ていねい に せつめい しました
医師は患者の痛みの原因を丁寧に説明しました。
当たり前 - あたりまえ
1
当たり前
あたりまえ
当たり前
2
当たり前だ
あたりまえ だ
当たり前だ
3
当たり前の日常
あたりまえ の にちじょう
当たり前の日常
4
助け合うのは当たり前だと思う
たすけあう の は あたりまえ だ と おもう
助け合うのは当たり前だと思う
5
彼女は安全を守るのが当たり前だと語りました
かのじょ は あんぜん を まもる の が あたりまえ だ と かたりました
彼女は安全を守るのが当たり前だと語りました。
動かす - うごかす
1
動かす
うごかす
動かす
2
心を動かす
こころ を うごかす
心を動かす
3
体を動かす
からだ を うごかす
体を動かす
4
音楽で観客の心を動かす
おんがく で かんきゃく の こころ を うごかす
音楽で観客の心を動かす
5
指揮者は小さな動きで大勢の心を動かしました
しきしゃ は ちいさな うごき で おおぜい の こころ を うごかしました
指揮者は小さな動きで大勢の心を動かしました。
あと - あと
1
あと
あと
2
後で
あとで
後で
3
あと少し
あと すこし
あと少し
4
後で電話します
あと で でんわ します
後で電話します
5
宿題を終わらせてから後でゲームをします
しゅくだい を お わらせて から あと で げーむ を します
宿題を終わらせてから、後でゲームをします
6
あと三日です
あと みっか です
あと三日です
お子さん - おこさん
1
お子さん
おこさん
お子さん
2
お子さん連れ
おこさん づれ
お子さん連れ
3
お子さん用
おこさん よう
お子さん用
4
お子さんの安全を守る
おこさん の あんぜん を まもる
お子さんの安全を守る
5
店員はお子さん向けの椅子をすぐに用意しました
てんいん は おこさん むけ の いす を すぐ に ようい しました
店員はお子さん向けの椅子をすぐに用意しました。
お昼 - おひる
1
お昼
おひる
お昼
2
お昼休み
お ひるやすみ
お昼休み
3
お昼ご飯
おひる ごはん
お昼ご飯
4
お昼に弁当を食べる
おひる に べんとう を たべる
お昼に弁当を食べる
5
会社ではお昼に地元の野菜を提供しました
かいしゃ では おひる に じもと の やさい を ていきょう しました
会社ではお昼に地元の野菜を提供しました。
宛先 - あてさき
1
宛先
あてさき
宛先
2
宛先確認
あてさき かくにん
宛先確認
3
宛先住所
あてさき じゅうしょ
宛先住所
4
メールの宛先を二度確認
めーる の あてさき を にど かくにん
メールの宛先を二度確認
5
担当者は宛先の企業名を正しく書き直しました
たんとう しゃ は あてさき の きぎょう めい を まさしく かきなおし まし た
担当者は宛先の企業名を正しく書き直しました。
絵本 - えほん
1
絵本
えほん
絵本
2
絵本作家
えほん さっか
絵本作家
3
絵本コーナー
えほん こーなー
絵本コーナー
4
絵本を声に出して読む
えほん を こえ に だして よむ
絵本を声に出して読む
5
図書館では新作の絵本を子どもたちに紹介しました
としょかん では しんさく の えほん を こどもたち に しょうかい しました
図書館では新作の絵本を子どもたちに紹介しました。
牛 - うし
1
牛
うし
牛
2
乳牛
にゅうぎゅう
乳牛
3
牛乳農家
ぎゅうにゅう のうか
牛乳農家
4
牛を世話する仕事
うし を せわ する しごと
牛を世話する仕事
5
酪農家は朝早く牛の健康を確かめました
らくのうか は あさ はやく うし の けんこう を たしかめました
酪農家は朝早く牛の健康を確かめました。
笑顔 - えがお
1
笑顔
えがお
笑顔
2
笑顔対応
えがお たいおう
笑顔対応
3
笑顔写真
えがお しゃしん
笑顔写真
4
笑顔で客を迎える
えがお で きゃく を むかえる
笑顔で客を迎える
5
看護師は患者に笑顔で励ましの言葉をかけました
かんごし は かんじゃ に えがお で はげまし の ことば を かけました
看護師は患者に笑顔で励ましの言葉をかけました。
朝寝坊 - あさねぼう
1
朝寝坊
あさねぼう
朝寝坊
2
朝寝坊癖
あさねぼう くせ
朝寝坊癖
3
朝寝坊注意
あさねぼう ちゅうい
朝寝坊注意
4
連休明けには朝寝坊しがちなので注意
れんきゅうあけ には あさねぼう しがち なので ちゅうい
連休明けには朝寝坊しがちなので注意
5
学生は朝寝坊して大事なテストに遅刻しました
がくせい は あさねぼう して だいじ な てすと に ちこく しました
学生は朝寝坊して大事なテストに遅刻しました。
動き - うごき
1
動き
うごき
動き
2
動き分析
うごき ぶんせき
動き分析
3
市場の動き
しじょう の うごき
市場の動き
4
選手の動きを記録する
せんしゅ の うごき を きろく する
選手の動きを記録する
5
気象庁は火山の動きを詳しく発表しました
きしょうちょう は かざん の うごき を くわしく はっぴょう しました
気象庁は火山の動きを詳しく発表しました。
愛する - あいする
1
愛する
あいする
愛する
2
愛する家族
あいする かぞく
愛する家族
3
愛する人
あいする ひと
愛する人
4
互いに愛することを誓う
たがい に あいする こと を ちかう
互いに愛することを誓う
5
作家は愛する故郷を物語の中で描きました
さっか は あいする こきょう を ものがたり の なか で えがきました
作家は愛する故郷を物語の中で描きました。
恐ろしい - おそろしい
1
恐ろしい
おそろしい
恐ろしい
2
恐ろしい夢
おそろしい ゆめ
恐ろしい夢
3
恐ろしい話
おそろしい はなし
恐ろしい話
4
夜に恐ろしい音がした
よる に おそろしい おと が した
夜に恐ろしい音がした
5
研究者は地震の恐ろしい可能性を警告しました
けんきゅうしゃ は じしん の おそろしい かのうせい を けいこく しました
研究者は地震の恐ろしい可能性を警告しました。
いろんな - いろんな
1
いろんな
いろんな
2
いろんな色
いろんな いろ
いろんな色
3
いろんな味
いろんな あじ
いろんな味
4
いろんな国の料理を試す
いろんな くに の りょうり を ためす
いろんな国の料理を試す
5
イベントではいろんな地域の文化を紹介しました
いべんと では いろんな ちいき の ぶんか を しょうかい しました
イベントではいろんな地域の文化を紹介しました。
生む - うむ
1
生む
うむ
生む
2
命を生む
いのち を うむ
命を生む
3
希望を生む
きぼう を うむ
希望を生む
4
努力が新しい価値を生む
どりょく が あたらしい かち を うむ
努力が新しい価値を生む
5
名門かならず名馬を生むといふのである
めいもん かならず めいば を うむ と いふ ので ある
名門かならず名馬を生む、といふのである。
おばさん - おばさん
1
おばさん
おばさん
2
私のおばさん
わたし の おばさん
私のおばさん
3
おばさんの家
おばさんの いえ
おばさんの家
4
おばさんは大阪に住んでいます
おばさん は おおさか に す んでいます
おばさんは大阪に住んでいます
5
週末におばさんの家に遊びに行きました
しゅうまつ に おばさん の いえ に あそ び に い きました
週末におばさんの家に遊びに行きました
ありがとう - ありがとう
1
ありがとう
ありがとう
2
心からありがとう
こころから ありがとう
心からありがとう
3
本当にありがとう
ほんとうに ありがとう
本当にありがとう
4
みんなに心からありがとうと伝える
みんなに こころから ありがとう と つたえる
みんなに心からありがとうと伝える
5
「あありがとうおばさん」
「 あ ありがとう おばさん 」
「あ、ありがとう、おばさん」。
お願い - おねがい
1
お願い
おねがい
お願い
2
どうかお願い
どうか おねがい
どうかお願い
3
少しお願い
すこし おねがい
少しお願い
4
彼に静かにお願いをする
かれに しずかに おねがい を する
彼に静かにお願いをする
5
こうなっては改めてもう一つだけお願いがございます
こうなっては あらためて もう ひとつだけ おねがい が ございます
こうなっては、改めてもう一つだけお願いがございます。
一員 - いちいん
1
一員
いちいん
一員
2
重要な一員
じゅうよう な いちいん
重要な一員
3
家族の一員
かぞく の いちいん
家族の一員
4
彼も委員会の一員になる
かれも いいんかい の いちいん になる
彼も委員会の一員になる
5
天文官の一員は彼によばれてひざまずいた
てんもんかん の いちいん は かれに よばれて ひざまずいた
天文官の一員は彼によばれて、ひざまずいた。
おはよう - おはよう
1
おはよう
おはよう
2
朝はおはよう
あさ は おはよう
朝はおはよう
3
先生おはよう
せんせい おはよう
先生おはよう
4
近所の人におはようと挨拶する
きんじょのひとに おはよう と あいさつ する
近所の人におはようと挨拶する
5
「アッカおばさんおはよう」とニールスはかけよりながらさけびました
「 あっかおばさん おはよう! 」 と にーるす は かけよりながら さけびました
「アッカおばさん、おはよう!」と、ニールスはかけよりながらさけびました。
腕時計 - うでどけい
1
腕時計
うでどけい
腕時計
2
新しい腕時計
あたらしい うでどけい
新しい腕時計
3
銀色の腕時計
ぎんいろ の うでどけい
銀色の腕時計
4
時間を腕時計で確かめる
じかん を うでどけい で たしかめる
時間を腕時計で確かめる
5
カムパネルラが地図と腕時計とをくらべながら云ひました
かむぱねるら が ちず と うでどけい と を くらべながら いいました
カムパネルラが地図と腕時計とをくらべながら云ひました。
いちご - いちご
1
いちご
いちご
2
甘いいちご
あまい いちご
甘いいちご
3
いちごケーキ
いちご けーき
いちごケーキ
4
畑で赤いいちごを育てる
はたけで あかい いちご を そだてる
畑で赤いいちごを育てる
5
鼻なども砂の中に落ちた苺みたいに血だらけなのだ
はななども すなのなかに おちた いちご みたいに ちだらけ なのだ
鼻なども、砂の中に落ちた苺みたいに血だらけなのだ。
いらっしゃいませ - いらっしゃいませ
1
いらっしゃいませ
いらっしゃいませ
2
笑顔でいらっしゃいませ
えがお で いらっしゃいませ
笑顔でいらっしゃいませ
3
丁寧にいらっしゃいませ
ていねい に いらっしゃいませ
丁寧にいらっしゃいませ
4
店員が声をそろえていらっしゃいませと言う
てんいんが こえをそろえて いらっしゃいませ と いう
店員が声をそろえていらっしゃいませと言う
5
しばらくの間狭いのはご辛抱して家の中二階に遊んでいらっしゃいませ
しばらくのあいだ せまいのは ごしんぼうして いえのなかにかい に あそんで いらっしゃいませ
しばらくの間、狭いのはご辛抱して、家の中二階に遊んでいらっしゃいませ。
王 - おう
1
王
おう
王
2
賢い王
かしこい おう
賢い王
3
王の命令
おう の めいれい
王の命令
4
若い王が国を治める
わかい おう が くに を おさめる
若い王が国を治める
5
また新羅の國王の子の天の日矛という者がありました
また しらぎの こくおうのこ の あめののひぼこ という もの が ありました
また新羅の國王の子の天の日矛という者がありました。
おめでとう - おめでとう
1
おめでとう
おめでとう
2
心からおめでとう
こころから おめでとう
心からおめでとう
3
結婚おめでとう
けっこん おめでとう
結婚おめでとう
4
友達におめでとうのメッセージを送る
ともだちに おめでとう の めっせーじ を おくる
友達におめでとうのメッセージを送る
5
おめでとう存じあげますと慶賀を述べ臣下の礼をとった
おめでとう ぞんじ あげ ます と けいが を のべ しんか の れい を とった
「おめでとう存じあげます」と、慶賀を述べ、臣下の礼をとった。
空き缶 - あきかん
1
空き缶
あきかん
空き缶
2
空き缶を拾う
あきかん を ひろう
空き缶を拾う
3
空き缶入れ
あきかん いれ
空き缶入れ
4
空き缶を洗って再利用する
あきかん を あらって さいりよう する
空き缶を洗って再利用する
5
これはたしか中が洗ったように綺麗な空き缶だったね
これはたしか なかが あらったように きれいな あきかん だったね
これはたしか、中が洗ったように綺麗な空き缶だったね。
折り紙 - おりがみ
1
折り紙
おりがみ
折り紙
2
折り紙を折る
おりがみ を おる
折り紙を折る
3
折り紙の鶴
おりがみ の つる
折り紙の鶴
4
子どもが折り紙で花を作る
こどもが おりがみで はな を つくる
子どもが折り紙で花を作る
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ここにあるひとたばの折紙はなつかしいそのおりの残りである
ここにある ひとたば の おりがみ は なつかしい その おり の のこり である
ここにあるひとたばの折紙はなつかしいそのおりの残りである。
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